『すべてが断酒優先』という覚悟を持って生きる

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ここ最近仕事場で、2つの飲み会に誘われました。
一つは送別会。もう一つは、結婚する女性のお祝い会です。

そこで私はどうしたか。

それは、

『迷わず欠席』

としたのです。

確かに、付き合いの悪い奴だと思われたかもしれません。
しかし、酒の席に行くほど、私は自信家ではないのです。


『酒から遠ざかる』

『酒を決して近づけない』

私が今思っていることです。

アルコール依存症になってしまった以上、酒に関わる仕事に
就かないことも大切です。

とにかく大事なのは、

『一杯目の酒に決して手をつけないこと』

なのであります。


酒を飲んでしまったら、今普通に生活できていることも
終わりです。

私にとって、飲酒行為は自殺行為と同じ。

どうしても飲むわけにはいかないのです。

これからも私は、よっぽどのことがない限り、酒の席に出席
することはないでしょう。

仕方がありません。それが、私の生き残る道なのですから。


自分が生き残るためにはどうするべきか。

まずは、

『すべてが断酒優先』

でなければいけません。

その基本を守りながら、毎日を過ごしていこうと考えています。



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今回は以上です。 閲覧ありがとうございました。

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